日本水連、水着契約を見直し

主要国際大会で着用できる水着をミズノ、デサント、アシックスの3社製に限っていた契約を見直し、代表選手に水着を供給するサプライヤー契約を水連と結んでいるメーカーであれば、どの社の水着でも認めることを決めた。水連は、メーカーが規定の契約料を払えばサプライヤー契約は拒まないとしている。2008年北京五輪や昨年の世界選手権では、英スピード社製の高速水着レーザー・レーサーなど3社製以外の水着を着たいとの選手側の要望を受け、特例として認めていた。



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